
遠いあの日がふと、よみがえる
母の優しさ、父の暖かさが昨日のことのように・・・

プロフィール
ふるさと岐阜県山県市 現在岐阜市在住
2010年1月1日 社団法人日本音楽著作権協会会員に認定
キングレコードの歌手カラオケ(UGA)にて配信
野沢栄子のひとり言
作曲家で、友人でもある児玉和子さんの薦めで、作詞をすることになったのは2008年。
「ほおずきの歌」、「つゆくさの詩」どちらもふるさとを想う気持ちが、すらすらと文字になりました。
伴奏には、大好きなオカリナを吹いてみました。
素朴な土の温かさが伝わって、郷愁を深めていると思います。
ファンレター一部ご紹介
「久しぶりに故郷を訪れたくなりました」
「親の顔が浮かんで泣けてきました」
「ふるさとの友に会いたくなった」
「ほおずきの歌のメロディが耳を離れません」郷土作家、内藤よしじ(著書:喧嘩魚、世が世であらば他)
などなど@@@@@
新曲
作詞作曲:野沢栄子
「どこか貴女に似ている花」
私のマネージャー、前田英子さん(歌手・音楽家)がコーラスに加わり、明るく爽やかな曲に仕上がりました。
もちろん、オカリナ演奏入りです(笑)。
御礼
岐阜市の音楽事務所サンライト(13金ミュージカル主催者)の山田勇基先生には随分、オカリナの指導をしていただきました。何しろ、名古屋市の水谷高志先生のオーケストラの演奏に私のオカリナが加わる訳で
、責任重大でした。また、ジャケットのイラストは
日本画家の小林真由美さんにご協力いただきました。